ブトリント
文化遺産

| 国・地域 | アルバニア |
|---|---|
| 登録年 | 1992 |
| 登録基準 | (iii) |
概要
先史時代から人が住んでいたブトリントは、ギリシャの植民都市、ローマの都市、司教座の地であった。ビザンティン統治下での繁栄の時代を経て、ヴェネツィア人による短い占領の後、湿地が形成されたことで中世後期に放棄された。現在の考古学遺跡は、都市の発展の各時代を代表する遺構の宝庫である。
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出典: UNESCO World Heritage List — CC BY-SA 4.0
Qrave
アルバニア
